Team NIPPO 成績・参戦予定

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世界のフィールドで勝利を目指しステップアップ

2011年の「Team NIPPO」のロードレース参戦スケジュールと、成績をご紹介します。

  • UCI
    自転車競技の国際統括団体・国際自転車競技連合(UCI)が主催する国際ロードレース。
  • 日本代表
    所属選手が日本代表としてナショナルチームに参加。
  • 宮澤崇史
    株式会社NIPPOのサポートする宮澤 崇史選手のスケジュールおよび成績。
  • イベント
    所属選手が招待選手としてレース参加、レース運営サポート、ブースの出展などを行います。
  • ※U-23:
    23歳以下の若手選手が対象。Under 23の略。

2011年成績

開催日 大会名(開催場所)
結果
11月20日(日) UCIツール・ド・フクオカ2011 Tour de Fukuoka 2011

〜レース結果〜

プロ部門最終結果
佐野 淳哉【1位】/SANO Junya(JPN)【1st】

周回賞(10週目) 佐野 淳哉/SANO Junya(JPN)

周回賞(15週目) 佐野 淳哉/SANO Junya(JPN)

シクロワイアードWEB SITE

シクロワイアードWEB SITE(写真1)

シクロワイアードWEB SITE(写真2)

11月12日(土)〜13日(日) UCIツール・ド・おきなわ2011 Tour de Okinawa

〜レース結果〜

個人総合時間賞
佐野 淳哉【3位】/SANO Junya(JPN)【3st】
内間 康平【7位】/UCHIMA Kouhei(JPN)【7st】
団体総合時間賞
TEAM NIPPO【3位】
10月22日(土)〜23日(日) 2011ジャパンカップサイクルロードレース
Japan Cup Cycle Road Race

〜レース結果〜

佐野 淳哉【3位】/SANO Junya(JPN)【3st】
 
9月16日(金)〜19日(月) UCIツール・ド・北海道2011(北海道)
Tour de Hokkaido

〜レース結果〜

団体総合時間賞
TEAM NIPPO【1位】
個人総合時間賞
ルビアーノ・チャべス・ミゲール・アンジェル【1位】/
RUBANO CHAVEZ MIGUEL ANGEL(COL)【1st】
カンパニャーロ・シモーネ【3位】/CAMPAGNARO Simone(ITA)【3st】
佐野 淳哉【4位】/SANO Junya(JPN)【4st】
個人総合ポイント賞
リケーゼ アリエル マッシミリアーノ【1位】/RICHEZE Ariel Maximiliano(ITA)【1st】
ルビアーノ・チャべス・ミゲール・アンジェル【2位】/
RUBANO CHAVEZ MIGUEL ANGEL(COL)【2st】
佐野 淳哉【3位】/SANO Junya(JPN)【3st】
個人総合山岳賞
ルビアーノ・チャべス・ミゲール・アンジェル【1位】/
RUBANO CHAVEZ MIGUEL ANGEL(COL)【1st】

〜出場メンバー紹介〜

1.小森 亮平
広島県出身。ヨーロッパで活動している若手日本人の中でも将来が期待されているホープ。
広島の高校を卒業し、その年からヨーロッパのクラブチームで活躍。
今年からプロに転向し現在に至る。
2009年全日本チャンピオン、2009・2010年世界選手権ロードU23日本代表選手。
2.リケーゼ アリエル マッシミリアーノ(アルゼンチン)
アルゼンチン屈指のベテランスプリンター。
ジュニア時代は、ピスト競技の世界選手権アルゼンチン代表として活躍。ジュニア当時の記録は、1分4秒台(1000m)。2004年からイタリアに渡り、イタリアのアンダー23のチームに所属しロードレースに専念。2005年にかけて通算20勝を挙げる。2006年からプロに転向し、ジロデ イタリアでも2勝している。今年も好調で、今月末にデンマークで開催される世界選手権にアルゼンチン代表として参加する。
3.ルビアーノ チャベス アンジェル(コロンビア)
最近、活躍が目覚しい山岳のスペシャリスト。
2006年プロデビュー。2005年から自転車競技のために地元コロンビアを離れ、イタリア・ボローニャで生活。登坂を得意とするクライマー。今季は1月のツアー・オブ・サンルイスでチーム初勝利を挙げ、さらなる勝利をめざす。2006年ジロ・デ・イタリアに出場している。
今年は、今や全世界で活躍する精鋭揃いのコロンビア選手の中でも台頭している一人(国内ランキング2位)で、デンマークでの世界選手権もコロンビア代表として参加する。
4.佐野 淳哉
昨年のツール・ド・北海道では、個人総合で準優勝。
埼玉県出身。大学時代に本格的に自転車競技を始めるが、それまではオーケストラ部に所属していたという経歴をもつ。恵まれた体格を生かしたパワフルな走りが持ち味で、タイムトライアルやヒルクライムが得意技で今年の全日本選手権タイムトライアルでは2位。
2010年全日本実業団小川、全日本実業団対抗サイクルロードレース優勝、全日本選手権4位。
2011ツール・ド・台湾 総合3位、アジアンリーダー獲得。全日本タイムトライアル第2位。
イタリアでは、エースを支えるアシストの要として欠かせない存在に成長しつつある。
5.カンパニャーロ シモーネ(イタリア)
U−23カテゴリー時代には、イタリア代表選手として数々の海外遠征を経験....。
将来が期待されている若手の一人だが、今年はアシストとしてもチームに無くてはならない存在として活躍中。
今年でプロ2年目だが、来日直前に参戦したイタリアでの大会(ステージレースGIRO PADANA)で格上の精鋭達を押さえ、山岳賞に輝く偉業を成し遂げた。
スタッフ
監督:大門宏
メカニック:西勉
マッサージャー:中野喜文

〜ツール・ド・北海道2011見どころ(解説)〜

北の大地で繰り広げられる、今年で25回目を迎えるツール・ド・北海道(UCI2.2)。帯広市スタートで道東を中心に回る、9月16日(金)から同19日(月)までの、4日間4ステージトータル距離580kmのレース。
最終日がタイムトライアル(TT)となった事もあり、チームのスポンサー並びにレースファンにとっては、最後の最後まで目が離せない戦いになるでしょう。

ツール・ド・北海道は、日本で唯一の国道を含む一般公道のステージレースとして非常に価値のある大会です。
その雄大な大地を舞台に繰り広げられるレースとして、選手にとっても観客にとっても大変関心の高いレースです。

今年の特徴として最終日がTTとなった今年の北海道。
公道の3ステージは、2008年のコースとおよそ半分が同じです。
今年は3日間とも200km前後と長いのも特徴です。
最終日モエレ沼のクリテリウムが、個人TTになった事で、近年秒差の争いが、命運を分ける展開になることが多いので、最終日で逆転劇が見られるかもしれません。

展開の最大の見どころは、3年前と同じく第1ステージの阿寒湖からゴールの多和平(丘の頂上ゴール)までの区間でしょう。山岳賞を目指して集団が長く伸びて分断。そのまま下りに入って、分裂と吸収を経て、ラストの丘陵地帯へ。確実に大きな動きを生み出すステージです。
エースとして、スプリンターのリケ−ゼ、登りの得意な佐野、ルビアーノの走りに期待したいです。
第2ステージ序盤の屈斜路湖畔から一気に駆け上る津別峠の走り方も興味深いです。
強力な選手が逃げた場合、その後の平坦が長いので、リーダーチームのメイン集団のコントロールも容易ではありません。
第3ステージは終盤に何かが起こるかも知れません。
そして第4ステージの個人TT....。
総合順位が上位陣でもひっくり返ることもやぶさかではありません。

〜コースインプレッション(大会ルート解説)〜

9月16日(金)第1ステージ 帯広市から標茶町多和平 198km
帯広市内をスタートした集団は、4kmほどをパレード走行。序盤にボーナスタイムを争うホットスポットが2箇所設定されてます。状況によりますが、リケーゼ(アルゼンチン国籍)が見せ場を作るかも知れません.....。
その後は阿寒岳方面へ向けて直線状の緩い上りに向かう。
その足寄峠(標高645m)を越えて阿寒湖畔のホットスポットへ。
これを過ぎるといよいよKOM(山岳賞)への標高差およそ350mの上り。
いよいよヒルクライマーたちの争いが見られるでしょう。
そして下りはテクニカルなコーナーが続く。
3年前の同コースでは、この下りで飛び出した5名が1分21秒の差をつけて、この年の大会の大勢を決めてしまった。
しかも、この山岳賞を過ぎてからのダウンヒル9.4kmは、道路の全幅を使えるため、アウト・イン・アウトの華麗なコーナリングが見られるでしょう。
長い直線状の下りを経て、およそ平坦基調で弟子屈へ。
このステージはラスト8kmが勝負どころ。
牧草地帯の丘陵を駆け抜けるもので、緩いアップダウンとカーブがあり、差をつけるには十分なコース設定。
そしてゴールは丘を登りきったところの標茶町多和平。
山岳の頂上ゴールと言うほどではありませんが、上位陣でも確実に秒差の付くゴールです。
9月17日(土)第2ステージ 弟子屈町川湯から鹿追町 210km
序盤に標高差700mの津別峠を配置した山岳コース。
しかし、その峠頂上からゴールまでは180kmもあるので、作戦をたてるのが難しい。
弟子屈町川湯温泉をスタート。余談ですが、川湯は文字通りにPH1.7という強酸性の温泉が湧き出てくることが由来らしい。また、大相撲の大鵬関がこの川湯出身のため、相撲記念館があります。
スタートはその相撲記念館横。
屈斜路湖畔沿いの平坦な道を走った後、津別峠へ。いきなり8%ほどの勾配の上りになり、緩急はややあるものの上り続ける。北海道の峠では急なほうだ。
下りもテクニカルで、幅5mほどの狭く曲がりくねった下り。テクニカルだが路面状態は良いので、ハイスピードでのダウンヒルになる。
この津別峠は、上り下りともに狭い区間は交通規制がされ、全幅員が使用可能。
第2ステージ2つ目の(山岳賞)KOMポイント。
平均勾配8%は、まさしくヒルクライマーたちの活躍の場だが、下りと、それに続く長い平坦路で差を詰められ吸収される可能性もまた高い。
その後がゴールまで、距離が長いので、数人で逃げ切る可能性は低い。
風の影響も重要なポイント。
このコースのポイントは次のKOMだろう。「ミルクロード」を上りきったNTT鉄塔のある場所がKOMだ。下からの標高差は400m。終盤に現れることもあり意外にきつく感じられるだろう。ここでアタックが決まればゴールまで30km。逃げ切ることも可能な距離。勝敗に重要な影響を与えるのがこのKOMの存在だ。
ここからゴールまではひたすら平坦の直線。
ゴール前はクランク状に曲がって1.6kmでフィニッシュ地点。鹿追町中心部へ、広く直線状の道路でたどりつく。クランク状の箇所からゴールまでは長い。
戦略上の難易度は高いが、序盤の津別峠からの大逃げを期待したい。
そしてラスト30kmの山岳ポイント(KOM)。
力の差を見せ付けるポイントでもある。
力のある選手たちが逃げ勝つシーンを見てみたいステージ。
9月18日(日)第3ステージ 占冠から江別市 171km
登りが比較的少ないコース。
占冠村をスタート、すぐに日高峠への緩い上り。
しかし、この登りは難易度が低く、ゴールまで逃げ切るのは難しい峠。
このステージは終盤も厳しい。
強い風が、大きく立ちはだかります。多くの選手が苦しむでしょう......。
ゴールまで約50kmを切るあたりから丘陵地帯に入ります。
緩いアップダウンとカーブが連続し、アタックを試みる選手にも注意を払わないとならない区間です。
そして標高が低いながらも2つ目の山岳ポイントを通過。ここからゴールまで27kmあり、独走力のある選手が逃げ切る展開になるかも知れません...。
9月19日(月)第4ステージ モエレ沼個人タイムトライアル 2.75km
最終ステージはモエレ沼の個人タイムトライアル。
最終ステージがタイムトライアルなので、秒差の争いになりやすいツール・ド・北海道では大変に重要な、見逃せないステージになると思います。
上位メンバーのキャラクター、タイム差にもよりますが、最終ステージでの逆転は十分に起こり得ます。
最終日を迎え、チームとして逃げ切る立場に立っているか、逆転しなければならない状況に立たされているか.......。勿論、現時点ではわかりませんが、いずれにせよ最大限の注意を払い自信を持って臨みたい。
8月31日(水)〜9月3日(土) Settimana Ciclistica Lombarda by Bergamasca(イタリア)

第1ステージ

Thibaut PINOT (FRA)【1st】

Simone STORTONI (ITA)【2st】

Davide REBELLIN (ITA)【3st】

Domenico POZZOVIVO (ITA)【4st】

Jose Rodolfo SERPA PEREZ (COL)【5st】

Sergey FIRSANOV (RUS)【6st】

Antonio SANTORO (ITA)【7st】

Paolo BAILETTI (ITA)【8st】

Riccardo CHIARINI (ITA)【9st】

Luca MAZZANTI (ITA)【10st】

ルビアーノ・チャべス・ミゲール・アンジェル【16位】/
RUBANO CHAVEZ MIGUEL ANGEL(COL)【16st】

トッロサンッウチィ・ダビデ【18位】/Davide TOROSANTUCCI (ITA)【18st】

ムラーリア・ジュゼッペ【34位】/MURAGLIA Giuseppe(ITA)【34st】

ズダノフ・アレクサンドル【36位】/Alexander ZDANOV (RUS)【36st】

佐野 淳哉【41位】/SANO Junya(JPN)【41st】

フルースト・ヘンリィー【63位】/FRUSTO Henry(ITA)【63st】

フェデ−レ・マヌエル【115位】/FEDELE Manuel(ITA)【115st】

小森 亮平【133位】/KOMORI Ryouhei(JPN)【133st】

第2ステージ

Sacha MODOLO (ITA)【1st】

Manuel BELLETTI (ITA)【2st】

Daniele COLLI (ITA)【3st】

リケーゼ アリエル マッシミリアーノ【4位】/
RICHEZE Ariel Maximiliano(ITA)【4st】

Danilo NAPOLITANO (ITA)【5st】

Krzysztof SZCZAWINSKI (POL)【6st】

Oscar GATTO (ITA)【7st】

Joaquin SOBRINO (ESP)【8st】

Alessandro BAZZANA (ITA)【9st】

Boy VAN (NED)【10st】

ルビアーノ・チャべス・ミゲール・アンジェル【14位】/
RUBANO CHAVEZ MIGUEL ANGEL(COL)【14st】

ズダノフ・アレクサンドル【31位】/Alexander ZDANOV (RUS)【31st】

フェデ−レ・マヌエル【38位】/FEDELE Manuel(ITA)【38st】

佐野 淳哉【72位】/SANO Junya(JPN)【72st】

トッロサンッウチィ・ダビデ【78位】/Davide TOROSANTUCCI (ITA)【78st】

小森 亮平【98位】/KOMORI Ryouhei(JPN)【98st】

ムラーリア・ジュゼッペ【102位】/MURAGLIA Giuseppe(ITA)【102st】

フルースト・ヘンリィー【113位】/FRUSTO Henry(ITA)【113st】

第3ステージ

Sacha MODOLO (ITA)【1st】

Gianluca BRAMBILLA (ITA)【2st】

Luca MAZZANTI (ITA)【3st】

Pier Paolo DE NEGRI (ITA)【4st】

Daniele RATTO (ITA)【5st】

Daniele COLLI (ITA)【6st】

Fabio FELLINE (ITA)【7st】

Alessandro BAZZANA (ITA)【8st】

Giovanni VISCONTI (ITA)【9st】

Frederico ROCCHETTI (ITA)【10st】

ルビアーノ・チャべス・ミゲール・アンジェル【13位】/
RUBANO CHAVEZ MIGUEL ANGEL(COL)【13st】

トッロサンッウチィ・ダビデ【48位】/Davide TOROSANTUCCI (ITA)【48st】

フルースト・ヘンリィー【53位】/FRUSTO Henry(ITA)【53st】

ムラーリア・ジュゼッペ【55位】/MURAGLIA Giuseppe(ITA)【55st】

ズダノフ・アレクサンドル【62位】/Alexander ZDANOV (RUS)【62st】

佐野 淳哉【70位】/SANO Junya(JPN)【70st】

リケーゼ アリエル マッシミリアーノ【71位】/
RICHEZE Ariel Maximiliano(ITA)【71st】

フェデ−レ・マヌエル【102位】/FEDELE Manuel(ITA)【102st】

小森 亮平【111位】/KOMORI Ryouhei(JPN)【111st】

第4ステージ

Giovanni VISCONTI (ITA)【1st】

Giuseppe DE MARIA (ITA)【2st】

Simone STORTONI (ITA)【3st】

ルビアーノ・チャべス・ミゲール・アンジェル【4位】/
RUBANO CHAVEZ MIGUEL ANGEL(COL)【4st】

Davide REBELLIN (ITA)【5st】

Jose Rodolfo SERPA PEREZ (COL)【6st】

Thibaut PINOT (FRA)【7st】

リケーゼ アリエル マッシミリアーノ【8位】/
RICHEZE Ariel Maximiliano(ITA)【8st】

Fabio TABORRE (ITA)【9st】

Sergey FIRSANOV (RUS)【10st】

トッロサンッウチィ・ダビデ【25位】/Davide TOROSANTUCCI (ITA)【25st】

佐野 淳哉【49位】/SANO Junya(JPN)【49st】

フルースト・ヘンリィー【81位】/FRUSTO Henry(ITA)【81st】

ムラーリア・ジュゼッペ【82位】/MURAGLIA Giuseppe(ITA)【82st】

フェデ−レ・マヌエル【84位】/FEDELE Manuel(ITA)【84st】

ズダノフ・アレクサンドル【87位】/Alexander ZDANOV (RUS)【87st】

小森 亮平【128位】/KOMORI Ryouhei(JPN)【128st】

第5ステージ

Thibaut PINOT (FRA)【1st】

Simone STORTONI (ITA)【2st】

Davide REBELLIN (ITA)【3st】

Jose Rodolfo SERPA PEREZ (COL)【4st】

Domenico POZZOVIVO (ITA)【5st】

Sergey FIRSANOV (RUS)【6st】

Antonio SANTORO (ITA)【7st】

Luca MAZZANTI (ITA)【8st】

Paolo BAILETTI (ITA)【9st】

Riccardo CHIARINI (ITA)【10st】

ルビアーノ・チャべス・ミゲール・アンジェル【15位】/
RUBANO CHAVEZ MIGUEL ANGEL(COL)【15st】

トッロサンッウチィ・ダビデ【18位】/Davide TOROSANTUCCI (ITA)【18st】

ムラーリア・ジュゼッペ【37位】/MURAGLIA Giuseppe(ITA)【37st】

佐野 淳哉【38位】/SANO Junya(JPN)【38st】

ズダノフ・アレクサンドル【48位】/Alexander ZDANOV (RUS)【48st】

フルースト・ヘンリィー【57位】/FRUSTO Henry(ITA)【57st】

リケーゼ アリエル マッシミリアーノ【81位】/
RICHEZE Ariel Maximiliano(ITA)【81st】

フェデ−レ・マヌエル【96位】/FEDELE Manuel(ITA)【96st】

小森 亮平【132位】/KOMORI Ryouhei(JPN)【132st】

8月25日(木) GP Industria e Commercio - Artigianato Carnaghese(イタリア)

Giovanni VISCONTI (ITA)【1st】

Simone PONZI (ITA)【2st】

Manuel BELLETTI (ITA)【3st】

ルビアーノ・チャべス・ミゲール・アンジェル【9位】/
RUBANO CHAVEZ MIGUEL ANGEL(COL)【9st】

アンドレナッチ・ダニーロ【22位】/ANDRENACCI Danilo(ITA)【22st】

フルースト・ヘンリィー【43位】/FRUSTO Henry(ITA)【43st】

リケーゼ アリエル マッシミリアーノ【51位】/
RICHEZE Ariel Maximiliano(ITA)【51st】

佐野 淳哉【71位】/SANO Junya(JPN)【71st】

8月20日(土) Trofeo Melinda - val di Non(イタリア)

Davide REBELLIN(ITA)【1st】

ルビアーノ・チャべス・ミゲール・アンジェル【2位】/
RUBANO CHAVEZ MIGUEL ANGEL(COL)【2st】

Domenico POZZOVIVO(ITA)【3st】

Daniele RATTO(ITA)【4st】

Patxi Javier VILA ERRANDONEA(ESP)【5st】

ムラーリア・ジュゼッペ【6位】/MURAGLIA Giuseppe(ITA)【6st】

Enrico BATTAGLIN(ITA)【7st】

Paolo BAILETTI(ITA)【8st】

Antonio SANTORO(ITA)【9st】

Fabio TABORRE(ITA)

アンドレナッチ・ダニーロ【12位】/ANDRENACCI Danilo(ITA)【12st】

トッロサンッウチィ・ダビデ【13位】/Davide TOROSANTUCCI (ITA)【13st】

バリアーニ・フォルッナート【25位】/BALIANI Forutunato(ITA)【25st】

8月18日(木) GP Banca di Legnano - Coppa Bernocchi(イタリア)

Yauheni HUTAROVICH(BLR)【1st】

Manuel BELLETTI(ITA)【2st】

Giovanni VISCONTI(ITA)【3st】

アンドレナッチ・ダニーロ【14位】/ANDRENACCI Danilo(ITA)【14st】

ルビアーノ・チャべス・ミゲール・アンジェル【9位】/
RUBANO CHAVEZ MIGUEL ANGEL(COL)【9st】

ズダノフ・アレクサンドル【52位】/Alexander ZDANOV (RUS)【52st】

8月17日(水) Coppa Agostoni - giro della Brianza(イタリア)

Sacha MODOLO(ITA)【1st】

Simone PONZI(ITA)【2st】

Oscar GATTO(ITA)【3st】

バリアーニ・フォルッナート【13位】/BALIANI Forutunato(ITA)【13st】

ムラーリア・ジュゼッペ【17位】/MURAGLIA Giuseppe(ITA)【17st】

トッロサンッウチィ・ダビデ【26位】/Davide TOROSANTUCCI (ITA)【26st】

8月16日(火) Tre Valli Varesine(イタリア)

Davide REBELLIN(ITA)【1st】

Domenico POZZOVIVO(ITA)【2st】

Thibaut PINOT(FRA)【3st】

Enrico GASPAROTTO(ITA)【4st】

Simon CLARKE(AUS)【5st】

Egor SILIN(RUS)【6st】

Federico CANUTI(ITA)【7st】

Simone STORTONI(ITA)【8st】

ルビアーノ・チャべス・ミゲール・アンジェル【9位】/
RUBANO CHAVEZ MIGUEL ANGEL(COL)【9st】

Danilo DI LUCA(ITA)【10st】

トッロサンッウチィ・ダビデ【25位】/Davide TOROSANTUCCI (ITA)【25st】

佐野 淳哉【40位】/SANO Junya(JPN)【40st】

バリアーニ・フォルッナート【55位】/BALIANI Forutunato(ITA)【55st】

フルースト・ヘンリィー【72位】/FRUSTO Henry(ITA)【72st】

ズダノフ・アレクサンドル【76位】/Alexander ZDANOV (RUS)【76st】

8月6日(土) G.P. Camaiore(イタリア)

Fabio TABORRE(ITA)【1st】

バリアーニ・フォルッナート【11位】/BALIANI Forutunato(ITA)【11st】

ムラーリア・ジュゼッペ【16位】/MURAGLIA Giuseppe(ITA)【16st】

アンドレナッチ・ダニーロ【18位】/ANDRENACCI Danilo(ITA)【18st】

カンパニャーロ・シモーネ【30位】/CAMPAGNARO Simone(ITA)【30st】

トッロサンッウチィ・ダビデ【38位】/Davide TOROSANTUCCI (ITA)【38st】

佐野 淳哉【43位】/SANO Junya(JPN)【43st】

7月31日(日) Trofeo Matteotti(イタリア)

Oscar GATTO(ITA)【1st】

Davide REBELLIN(ITA)【2st】

ルビアーノ・チャべス・ミゲール・アンジェル【3位】/
RUBANO CHAVEZ MIGUEL ANGEL(COL)【3st】

バリアーニ・フォルッナート【6位】/BALIANI Forutunato(ITA)【6st】

ムラーリア・ジュゼッペ【10位】/MURAGLIA Giuseppe(ITA)【10st】

トッロサンッウチィ・ダビデ【18位】/Davide TOROSANTUCCI (ITA)【18st】

佐野 淳哉【25位】/SANO Junya(JPN)【25st】

フェデ−レ・マヌエル【48位】/FEDELE Manuel(ITA)【48st】

7月20日(水)〜24日(日) Brixia Tour(イタリア)

バリアーニ・フォルッナート【1位】/BALIANI Forutunato(ITA)【1st】

Domenico POZZOVIVO(ITA)【2st】

Diego ULISSI(ITA)【3st】

Michael RASMUSSEN(DEN)【4st】

Davide REBELLIN(ITA)【5st】

Morris POSSONI(ITA)【6st】

Sergio PARDILLA BELLON(ESP)【7st】

Carlos Jose OCHOA(VEN)【8st】

トッロサンッウチィ・ダビデ【9位】/TOROSANTUCCI Davide(ITA)【9st】

ムラーリア・ジュゼッペ【44位】/MURAGLIA Giuseppe(ITA)【44st】

宮澤 崇史【98位】/MIYAZAWA Takashi(JPN)【98st】

フルースト・ヘンリィー【109位】/FRUSTO Henry(ITA)【109st】

カンパニャーロ・シモーネ【125位】/CAMPAGNARO Simone(ITA)【125st】

リケーゼ アリエル マッシミリアーノ【129位】/
RICHEZE Ariel Maximiliano(ITA)【129st】

リッチョ・ベルナールド【143位】/RICCIO Bernardo(ITA)【143st】

7月16日(土) G.P. Nobili Rubinetterie, Coppa Papa’ Carlo(イタリア)

Simone PONZI(ITA)【1st】

フルースト・ヘンリィー【14位】/FRUSTO Henry(ITA)【14st】

カンパニャーロ・シモーネ【23位】/CAMPAGNARO Simone(ITA)【23st】

7月15日(金) GP Nobili Rubinetterie Coppa Citta di Stresa(イタリア)

Elia VIVIANI(ITA)【1st】

Danilo NAPOLITANO(ITA)【2st】

リッチョ・ベルナールド【3位】/RICCIO Bernardo(ITA)【3st】

リケーゼ アリエル マッシミリアーノ【4位】/
RICHEZE Ariel Maximiliano(ITA)【4st】

Pier Paolo DE NEGRI(ITA)【5st】

宮澤 崇史【6位】/MIYAZAWA Takashi(JPN)【6st】

Jacopo GUARNIERI(ITA)【7st】

Daniele COLLI(ITA)【8st】

Bartlomiej MATYSIAK(POL)【9st】

ルビアーノ・チャべス・ミゲール・アンジェル【28位】/
RUBANO CHAVEZ MIGUEL ANGEL(COL)【28st】

小森 亮平【82位】/KOMORI Ryouhei(JPN)【82st】

フルースト・ヘンリィー【99位】/FRUSTO Henry(ITA)【99st】

佐野 淳哉【109位】/SANO Junya(JPN)【109st】

ズダノフ・アレクサンドル【131位】/Alexander ZDANOV (RUS)【131st】

内間 康平【133位】/UCHIMA Kouhei(JPN)【133st】

6月25日(土)〜26日(日) 第14回全日本自転車競技選手権大会ロード・レース
NATIONAL CHAMPION SHIP RR(岩手県)
6月13日(月)〜19日(日) UCITour de Serbie(セルビア)
6月12日(日)

2011年全日本選手権個人タイム・トライアル・ロードレース
NATIONAL CHAMPION SHIP TT (秋田県)

男子エリート(30km)

佐野 淳哉【2位】/SANO Junya(JPN)【2st】

5月26日(木)〜29日(日) UCI第13回 TOUR de 熊野(和歌山県)
Tour de Kumano

個人総合時間賞 最終結果

バリアーニ・フォルッナート【1位】/BALIANI Forutunato(ITA)【1st】

ルビアーノ・チャべス・ミゲール・アンジェル【2位】/
RUBANO CHAVEZ MIGUEL ANGEL(COL)【2st】

リケーゼ アリエル マッシミリアーノ【4位】/
RICHEZE Ariel Maximiliano(ITA)【4st】

団体総合時間賞

ダンジェロ アンティヌッチィ 株式会社NIPPO【1位】/
D'Angelo Antenucci-NIPPO corporation【1st】

個人総合ポイント賞

リケーゼ アリエル マッシミリアーノ【2位】/
RICHEZE Ariel Maximiliano(ITA)【2st】

ルビアーノ・チャべス・ミゲール・アンジェル【3位】/
RUBANO CHAVEZ MIGUEL ANGEL(COL)【3st】

個人総合山岳賞

バリアーニ・フォルッナート【1位】/BALIANI Forutunato(ITA)【1st】

ルビアーノ・チャべス・ミゲール・アンジェル【2位】/
RUBANO CHAVEZ MIGUEL ANGEL(COL)【2st】

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4月30日(土) UCIGP Industria & Artigianato(イタリア)
ルビアーノ・チャべス・ミゲール・アンジェル【15位】/Miguel Angel RUBIANO CHAVEZ (COL)【15st】 DAN 27 +1:51

バリアーニ・フォルッナート【18位】/Fortunato BALIANI (ITA)【18st】 DAN 37 +1:51

ズダノフ・アレクサンドル【27位】/Alexander ZDANOV (RUS) 【27st】 DAN 26 +3:16

トッロサンッウチィ・ダビデ【33位】/Davide TOROSANTUCCI (ITA)【33st】 DAN 30 +7:10

菊池 誠晃【36位】/Masaaki KIKUCHI (JPN)【36st】 DAN 25 +7:10

カンパニャーロ・シモーネ【37位】/Simone CAMPAGNARO (ITA)【37st】 DAN 25 +7:10
4月28日(木)〜30日(土) UCIThe Paths of King Nikola(モンテネグロ)

大会中止

4月19日(火)〜22日(金) UCIGiro del Trentino(イタリア)

第1ステージ結果

アスカー二・ルーカ【5位】/ASCANI Luca(ITA)【5st】

佐野 淳哉【29位】/SANO Junya(JPN)【29st】

ムラーリア・ジュゼッペ【44位】/MURAGLIA Giuseppe(ITA)【44st】

バリアーニ・フォルッナート【88位】/BALIANI Forutunato(ITA)【88st】

内間 康平【102位】/UCHIMA Kouhei(JPN)【102st】

トッロサンッウチィ・ダビデ【106位】/TOROSANTUCCI Davide(ITA)【106st】

ルビアーノ・チャべス・ミゲール・アンジェル【118位】/
RUBANO CHAVEZ MIGUEL ANGEL(COL)【118st】

カンパニャーロ・シモーネ【131位】/CAMPAGNARO Simone(ITA)【131st】

優勝(winner):Andreas KLÖDEN(GER)

第2ステージ結果

バリアーニ・フォルッナート【5位】/BALIANI Forutunato(ITA)【5st】

アスカー二・ルーカ【7位】/ASCANI Luca(ITA)【7st】

ルビアーノ・チャべス・ミゲール・アンジェル【38位】/
RUBANO CHAVEZ MIGUEL ANGEL(COL)【38st】

ムラーリア・ジュゼッペ【45位】/MURAGLIA Giuseppe(ITA)【45st】

佐野 淳哉【83位】/SANO Junya(JPN)【83st】

内間 康平【111位】/UCHIMA Kouhei(JPN)【111st】

優勝(winner):Thomas VOECKLER(FRA)

総合成績

Michele SCARPONI(ITA)【1st】

Tiago MACHADO(POR)【2st】

アスカー二・ルーカ【3位】/ASCANI Luca(ITA)【3st】

Domenico POZZOVIVO(ITA)【4st】

Steve MORABITO(SUI)【5st】

Robert KISERLOVSKI(CRO)【6st】

Thomas VOECKLER(FRA)【7st】

José RUJANO GUILLEN(VEN)【8st】

Vladimir MIHOLJEVIC(CRO)【9st】

Fabio Andres DUARTE AREVALO(COL)【10st】

バリアーニ・フォルッナート【19位】/BALIANI Forutunato(ITA)【19st】

ルビアーノ・チャべス・ミゲール・アンジェル【48位】/
RUBANO CHAVEZ MIGUEL ANGEL(COL)【48st】

ムラーリア・ジュゼッペ【63位】/MURAGLIA Giuseppe(ITA)【63st】

佐野 淳哉【68位】/SANO Junya(JPN)【68st】

カンパニャーロ・シモーネ【99位】/CAMPAGNARO Simone(ITA)【99st】

内間 康平【108位】/UCHIMA Kouhei(JPN)【108st】

4月10日(日) UCIGiro dell'Appennino(イタリア)

ムラーリア・ジュゼッペ【18位】/MURAGLIA Giuseppe(ITA)【18st】

佐野 淳哉【27位】/SANO Junya(JPN)【27st】

優勝(winner):Damiano CUNEGO (ITA)

3月22日(火)〜26日(土) UCISettimana Internazionale Coppi e Bartali(イタリア)
 
3月19日(土)〜28日(月) UCIツール・ド・台湾2011(台湾)
Tour de Taiwan

総合順位

佐野 淳哉【3位】 / SANO Junya【3st】 ※「アジアンリーダー」獲得

2月26日(土) UCIGP dell'Insubria-Lugano(スイス)
 
2月19日(土) UCITrofeo Laigueglia(イタリア)
 
2月19日(土)〜26日(土) UCITour of South-Africa(南アフリカ)
 
2月5日(土) UCIG.P. Costa degli Etruschi(イタリア)
 
1月29日(土)〜2月2日(水) UCIGiro della Provincia di Reggio Calabria-Challenge Calabria(イタリア)
 
1月17日(月)〜23日(日) UCITour de San Luis(アルゼンチン)
 

2011年参戦カレンダー

大会名をクリックすると、TR全日本実業団自転車競技連盟の「最新レース結果」のページへ、UCIは各大会のオフィシャルサイトなどへリンクしています。

開催日 大会名 開催場所 詳細
今シーズンはすべて終了しました。ご声援ありがとうございました。