Team NIPPO 成績・参戦予定

成績・参戦予定

世界のフィールドで勝利を目指しステップアップ

2010年の「Team NIPPO」のロードレース参戦スケジュールと、成績をご紹介します。

  • UCI
    自転車競技の国際統括団体・国際自転車競技連合(UCI)が主催する国際ロードレース。
  • TR
    全日本実業団自転車競技連盟が主催する国内自転車ロードレース選手権大会「Jサイクルツアー(Japan Cycle Road Race Tour)」において、登録をしたチーム成績上位20チームが、年間全12戦行われるレースを通じて、チームおよび個人の年間成績を競うレース。実業団自転車ロードレースにおける最上カテゴリーレース。Tour Racerの略。栄光のルビー・レッド・ジャージの獲得を目指す。
  • 日本代表
    所属選手が日本代表としてナショナルチームに参加。
  • イベント
    所属選手が招待選手としてレース参加、レース運営サポート、ブースの出展などを行います。
  • ※U-23:
    23歳以下の若手選手が対象。Under 23の略。

2010年成績

大会名をクリックすると、TR全日本実業団自転車競技連盟の「最新レース結果」のページへ、UCIは各大会のオフィシャルサイトなどへリンクしています。

開催日 大会名(開催場所) 結果

11月22日(月)

第16回アジア競技大会 【中国・広州】

男子個人ロード

宮澤 崇史【銀メダル】
MIYAZAWA Takashi【silver medal】

シクロワイアードWEB SITE

Goostyle WEB SITE

11月14日(日) UCIツール・ド・おきなわ2010大会

個人総合時間賞

佐野 淳哉【3位】
SANO Junya【3st】

宮澤 崇史【7位】
MIYAZAWA Takashi【7st】

団体総合時間賞

2位 Team NIPPO

10月10日(日) UCI熊本国際ロード2010【熊本県】

宮澤 崇史【1位】(40P)
MIYAZAWA Takashi【1st】

井上 和郎【4位】(12P)
INOUE Kazuo【4st】

佐野 淳哉【5位】(10P)
SANO Junya【5st】

中島 康晴【7位】(6P)
NAKAJIMA Yasuharu【7位】

※本大会は、2年後に控えた、2012年ロンドンオリンピックの参加枠を獲得するための対象レースの初戦でもありました (8位までランキングポイントが与えられます) 。
Team NIPPOは、1・4・5・7位の有効ポイントを、大量に獲得し、「日本人の参加枠」 獲得に大きく貢献しました。

9月23日(木) TR第13戦 経済産業大臣旗 第43回全日本実業団対抗サイクルロードレース大会【静岡県】

佐野 淳哉【1位】
SANO Junya【1st】

ヴィンチェンッオ・ガロッファロ 【3位】
GAROFALO Vincenzo(ITA)【3st】

井上 和郎【4位】
INOUE Kazuo【4st】

団体総合表彰

1位 TEAM NIPPPO 460p
2位 シマノレーシング 270p
3位 愛三工業レーシングチーム 140p

シクロワイアードWEB SITE

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9月16日〜20日(木)〜(月) UCIツール・ド・北海道2010【北海道】

第1ステージ

宮澤 崇史【2位】
MIYAZAWA Takashi【2st】

シクロワイアードWEB SITE

第2ステージ

佐野 淳哉【2位】
SANO Junya【2st】

シクロワイアードWEB SITE

第3ステージ

ヴィンチェンッオ・ガロッファロ 【2位】
GAROFALO Vincenzo(ITA)【2st】

宮澤 崇史【9位】
MIYAZAWA Takashi【9st】

シクロワイアードWEB SITE

第4ステージ

宮澤 崇史【3位】
MIYAZAWA Takashi【3st】

シクロワイアードWEB SITE

個人総合時間賞

佐野 淳哉【2位】
SANO Junya【2st】

団体総合時間賞

【2位】 Team NIPPO
+3分51秒

個人総合ポイント賞

【2位】 宮澤崇史
(Team NIPPO)58点

9月5日(日) Giro della Romagna【ITA(イタリア)】

ヴィンチェンッオ・ガロッファロ 【39位】
GAROFALO Vincenzo(ITA)【39st】

中島 康晴【リタイア】
NAKAJIMA Yasuharu【DNF】

宮澤 崇史【リタイア】
MIYAZAWA Takashi【DNF】

菊池 誠晃【リタイア】
KIKUCHI Masaaki【DNF】

優勝(winner): Patrik SINKEWITZ GER (ISD)

8月28日(土) Giro del Veneto【ITA(イタリア)】

宮澤 崇史【32位】
MIYAZAWA Takashi【32st】

増田 成幸【66位】
MASUDA Nariyuki【66st】

ヴィンチェンッオ・ガロッファロ 【94位】
GAROFALO Vincenzo(ITA)【94st】

優勝(winner): Daniel OSS ITA (LIQ)

8月3日〜7日
(火)〜(土)
Vuelta Ciclista a León【ESP(スペイン)】

第1ステージ

佐野 淳哉【4位】
SANO Junya【4st】

ヴィンチェンッオ・ガロッファロ 【6位】
GAROFALO Vincenzo(ITA)【6st】

宮澤 崇史【14位】
MIYAZAWA Takashi【14st】

中島 康晴【16位】
NAKAJIMA Yasuharu【16st】


第2ステージ

宮澤 崇史【優勝】
MIYAZAWA Takashi【1st】

菊池 誠晃【5位】
KIKUCHI Masaaki【5st】

中島 康晴【11位】
NAKAJIMA Yasuharu【11st】


第3ステージ

佐野 淳哉【7位】
SANO Junya【7st】


第4ステージ

アレッシオ・シニェゴ【4位】
SIGNEGO Alessio(ITA)【4st】

佐野 淳哉【7位】
SANO Junya【7st】

増田 成幸【15位】
MASUDA Nariyuki【15st】

ヴィンチェンッオ・ガロッファロ 【17位】
GAROFALO Vincenzo(ITA)【17st】


第5ステージ

佐野 淳哉【7位】
SANO Junya【7st】

ヴィンチェンッオ・ガロッファロ 【13位】
GAROFALO Vincenzo(ITA)【13st】


個人総合成績

優勝 Angel VALLEJO DOMINGUEZ ESP

2位 Enrique Alonso SALGUEIRO ESP

3位 Junya SANO JPN

15位 Vincenzo GAROFOLO ITA

28位 Nariyuki MASUDA JPN

67位 Yasuharu NAKAJIMA JPN

74位 Masaaki KIKUCHI JPN

8月1日(日) Trofeo Matteotti【ITA(イタリア)】

日本人エントリー選手

中島 康晴
NAKAJIMA Yasuharu

宮澤 崇史
MIYAZAWA Takashi

菊池 誠晃
KIKUCHI Masaaki

佐野 淳哉
SANO Junya

7月25日(日) TR第11戦 第6回全日本実業団サイクルロードレースin小川【長野県】

佐野 淳哉【3位】
SANO Junya【3st】

増田 成幸【6位】
MASUDA Nariyuki【6st】

優勝(winner): 平塚 吉光(シマノ)

7月24日〜26日(土)〜(月) Kreiz Breizh Elites【FRA(フランス)】

日本人エントリー選手

中島 康晴
NAKAJIMA Yasuharu

宮澤 崇史
MIYAZAWA Takashi

菊池 誠晃
KIKUCHI Masaaki

7月18日(日) TR第10戦 第8回全日本実業団サイクルロードレースin石川

佐野 淳哉【1位】

SANO Junya【1st】

宮澤 崇史【2位】
MIYAZAWA Takashi【2st】

中島 康晴【6位】
NAKAJIMA Yasuharu【6st】

シクロワイアードWEB SITE

シクロワイアードWEB SITE

6月27日(日) 第12回全日本自転車競技選手権大会ロード【広島県中央森林公園サイクリングロード 196.8km】

宮澤 崇史【1位】

MIYAZAWA Takashi【1st】

シクロワイアードWEB SITE

宮澤 崇史選手 BLOG

佐野 淳哉【4位】
SANO Junya【4st】

増田 成幸【9位】
MASUDA Nariyuki【9st】

全日本選手権・優勝した宮澤 崇史選手のコメント

今回の優勝は何物にも変えられない大きな物でした。
自転車を始めてから一つの目標として勝ちたかったタイトルでしたから。
そんな自分を、チームを支えてくださっている多くの方に感謝の気持ちで一杯です。

昨今、スポーツが人々に与える感動や、夢を持つ素晴らしさが軽視されがちです。しかし、人は情熱や思い入れ、その人間の人生さえも賭ける思いでチャレンジするスピリットは、何物にも変えられない価値があると思っています。我々の活動の場を、チャンスを与えてくださっているスポンサーには、本当に感謝の気持ちです。

これからも多くのサイクリストに、若い世代に目標となるチームを作っていきたいと思っていますので、応援をよろしくお願いします。

    ※       ※       ※

大会のレポートやレース風景の写真は、「シクロワイアード」ホームページをご覧ください。
鉄壁の結束力を見せたチームNIPPO 宮澤崇史が初の日本王者に輝く
エリート男子レースダイジェスト、宮澤崇史インタビュー(動画あり)

5月27日〜30日(木)〜(日) TR第5戦 UCI第12回TOUR de 熊野

プロローグ

宮澤 崇史【優勝】

優勝(winner): MIYAZAWA Takashi(JPN)

シクロワイアードWEB SITE

宮澤 崇史選手 BLOG


第1ステージ

宮澤 崇史【2位】
MIYAZAWA Takashi【2st】

ヴィンチェンッオ・ガロッファロ【10位】
GAROFALO Vincenzo(ITA)【10st】

佐野 淳哉【13位】
SANO Junya【13st】

優勝(winner): TSUJI Yoshimitsu(JPN)


第2ステージ

佐野 淳哉【1位】
SANO Junya【1st】

宮澤 崇史【5位】
MIYAZAWA Takashi【5st】

ヴィンチェンッオ・ガロッファロ【15位】
GAROFALO Vincenzo(ITA)【15st】

優勝(winner): SANO Junya(JPN)


第3ステージ

宮澤 崇史【6位】
MIYAZAWA Takashi【6st】

ヴィンチェンッオ・ガロッファロ【9位】
GAROFALO Vincenzo(ITA)【9st】

佐野 淳哉【30位】
SANO Junya【30st】

優勝(winner): WONG Kam-Po(HKG)


個人総合時間賞

1位 Andrey MIZUROV KAZ

2位 Takashi MIYAZAWA JPN

3位 Shinichi FUKUSHIMA JPN

4位 Kam-Po WONG HKG

5位 Alexandre SHUSHEMOIN KAZ

6位 Naoki MUKAIGAWA JPN

7位 Roman ZHIYENTAYEV KAZ

8位 Vincenzo GAROFOLO ITA

9位 Tomoya KANO JPN

10位 Junya SANO JPN


ポイント賞

優勝 宮澤 崇史


団体総合

2位 Team NIPPO

優勝 カザフスタンナショナルチーム

5月23日〜30日(日)〜(日) FBD Ras【IRL(アイルランド)】

23 May 2010

菊池 誠晃【3位】
KIKUCHI Masaaki【3st】

ルーカ・バルラ(ITA)【16位】
BARLA Luca(ITA)【16st】

マリウス・ヴィゼィアック(POL)【30位】
WIESIAK Mariusz(POL)【30st】


優勝(winner): CRAVEN Dan(NAM)

5月16日〜23日(日)〜(日) UCI第14回ツアー・オブ・ジャパン

16 May 2010 Stage 1:
Sakai -堺ステージ

佐野 淳哉【15位】
SANO Junya【15st】

優勝(winner): MATTHEWS Michael(AUS)


17 May 2010 - Stage 2:
Nara -奈良ステージ

佐野 淳哉【4位】
SANO Junya【4st】

ヴィンチェンッオ・ガロッファロ【9位】
GAROFALO Vincenzo(ITA)【9st】

優勝(winner): SALERNO Cristiano(ITA)


18 May 2010 - Stage 3:
Mino -美濃ステージ

宮澤 崇史【3位】
MIYAZAWA Takashi【3st】

優勝(winner): CUCINOTTA Claudio(ITA)


19 May 2010 - Stage 4:
Minami-Shinshu - 南信州ステージ

佐野 淳哉【3位】
SANO Junya【3st】

ヴィンチェンッオ・ガロッファロ【6位】
GAROFALO Vincenzo(ITA)【6st】

優勝(winner): SUZUKI Shinri(JPN)

21 May 2010 - Stage 5:
Subashiri - Fuji富士ステージ

ヴィンチェンッオ・ガロッファロ【7位】
GAROFALO Vincenzo(ITA)【7st】

佐野 淳哉【9位】
SANO Junya【9st】

優勝(winner): SALERNO Cristiano(ITA)


22 May 2010 - Stage 6:
Izu - Izu 伊豆ステージ

ヴィンチェンッオ・ガロッファロ【6位】
GAROFALO Vincenzo(ITA)【6st】

佐野 淳哉【12位】
SANO Junya【12st】

優勝(winner): HOUSE Kristian(GBR)


23 May 2010 - Stage 7:
Tokyo -東京ステージ

宮澤 崇史【4位】
MIYAZAWA Takashi【4st】

優勝(winner): CUCINOTTA Claudio(ITA)


個人総合成績

ヴィンチェンッオ・ガロッファロ【6位】
GAROFALO Vincenzo(ITA)【6st】

佐野 淳哉【7位】
SANO Junya【7st】

優勝(winner): SALERNO Cristiano(ITA)


団体総合成績

TEAM NIPPO【3位】
Team NIPPO【3st】

優勝(winner): カザフスタン ナショナルチーム

5月1日(土) GP Industria & Artigianato【ITA(イタリア)】

ヴィンチェンッオ・ガロッファロ【31位】
GAROFALO Vincenzo(ITA)【31st】

佐野 淳哉【34位】
SANO Junya【34st】

増田 成幸【リタイヤ】
MASUDA Nariyuki【DNF】

菊池 誠晃【リタイヤ】
KIKUCHI Masaaki【DNF】

宮澤 崇史【リタイヤ】
MIYAZAWA Takashi【DNF】

ルーカ・バルラ(ITA)【リタイヤ】
BARLA Luca(ITA)【DNF】

アレッシオ・シニェゴ【リタイヤ】
SIGNEGO Alessio(ITA)【DNF】

中島 康晴【リタイヤ】
NAKAJIMA Yasuharu【DNF】


優勝(winner): RATTO Daniele(ITA)

4月25日(日) Giro dell'Appennino【ITA(イタリア)】

ヴィンチェンッオ・ガロッファロ【19位】
GAROFALO Vincenzo(ITA)【19st】

ルーカ・バルラ(ITA)【35位】
BARLA Luca(ITA)【35st】

佐野 淳哉【完走(公式記録無し)】
SANO Junya【Finish】

井上 和郎【リタイヤ】
INOUE Kazuo【DNF】

宮澤 崇史【リタイヤ】
MIYAZAWA Takashi【DNF】

菊池 誠晃【リタイヤ】
KIKUCHI Masaaki【DNF】

アレッシオ・シニェゴ【リタイヤ】
SIGNEGO Alessio(ITA)【DNF】


優勝(winner): KISERLOVSKI Robert(CRO)

4月23日(金) Men Elite Banja Luka-Belgrade I
【BIH(ボスニア・ヘルツェゴビナ)】

中島 康晴【3位】
NAKAJIMA Yasuharu【3st】


優勝(winner):ZRIMSEK Jure(SLO)

4月12日(月)

日本代表Asian アジア選手権 Cycling Championships - en ligne / ind. road race 【UAE(アラブ首長国連合)】

エントリー選手:宮澤 崇史

宮澤 崇史【準優勝】 +1分26秒

優勝:Mehdi SOHRABI(IRI)

日本自転車競技連盟WEB SITE

宮澤 崇史選手 BLOG

3月31日〜4月5日(水)〜(月) Settimana Ciclistica Lombarda by Bergamasca ITA
【ITA(イタリア)】

General(個人総合時間)

SANO Junya 佐野 淳哉
57st +11min
MIYAZAWA Takashi 宮澤 崇史
116st +35min
BATTAGLINI Mirco
ミルコ・バッタリーニ(ITA)
(ST-5 DNF) リタイヤ
GAROFALO Vincenzo
ヴィンチェンッオ・ガロッファロ(ITA)
(ST-5 DNF) リタイヤ
INOUE  KAZUO 井上 和郎
(ST-5 DNS) リタイヤ
NARDECCHIA Umberto
ナルデッキア・ウンベルト(ITA)
(ST-3 DNF)リタイヤ
WIESIAK  Mariusz
マリウス・ヴィゼィアック(POL)
(ST-4 DNF) リタイヤ

 

Winner(優勝)
SCARPONI Michele(ITA-AND)

3月26日〜4月4日(金)〜(日) Tour du Maroc【MAR(モロッコ)】

各ステージ上位成績

ST-3(第3ステージ)
KIKUCHI Masaaki
菊池 誠晃 3st【3位】

ST-4(第4ステージ)
MASUDA Nariyuki
増田 成幸 8st【8位】

ST-6(第6ステージ)
NAKAJIMA Yasuharu
中島 康晴 5st【5位】


General(個人総合時間)

MASUDA Nariyuki 増田 成幸
27st +26min
NAKAJIMA Yasuharu 中島 康晴
51st +46min
KIKUCHI Masask 菊池 誠晃
(ST-5 DNS)
第4 STクラッシュにより棄権


winner(優勝)
PODGORINIK Dean
(スロベニア SLO-LOB)

3月21日(日)

TRJ-Tour第1戦
全日本実業団クリテ熊谷【埼玉県】

エントリー選手:中田真琴、藤岡徹也

決勝

  • 中田 真琴【9位】
  • 藤岡 徹也【リタイヤ】
3月18日〜3月21日(木)〜(日)

Istarsko proljece-Istrian Spring Trophy【CRO(クロアチア)】

エントリー選手:ルーカ・バルラ、井上和郎、菊池誠晃、佐野淳哉、アレッシオ・シニェゴ

第2ステージ

  • 佐野 淳哉【5位】

総合時間賞

  • 佐野 淳哉【12位】 +1分50秒
  • ルーカ・バルラ(ITA)【15位】 +1分55秒
  • アレッシオ・シニェゴ(ITA)【34位】 +3分09秒
  • 菊池 誠晃【56位】 +7分08秒
  • 中島 康晴【78位】 +4分46秒
  • 井上 和郎【89位】 +12分30秒

総合優勝:VRECER Robert(SLO)

3月14日〜3月20日(日)〜(土)

日本代表Tour de Taiwan【台湾】

宮澤 崇史(12日から)日本ナショナルチームのメンバーとしてTD台湾に参戦

宮澤 崇史
【第2ステージ 優勝】
【第3ステージ 優勝】
【総合時間賞 第4位】
【総合ポイント賞 第1位】
【アジアンリーダー賞 第1位】
3月14日(日) Porec Trophy - Trofej Porec
【CRO(クロアチア)】
  • 菊池 誠晃【9位】
  • ルーカ・バルラ(ITA)【12位】
  • 中島 康晴【20位】
  • 佐野 淳哉【30位】
  • アレッシオ・シニェゴ(ITA)【52位】
  • 井上 和郎【55位】

優勝:Matej GNEZDA(SLO ADR)

3月7日(日) GP LILLERS【FRA(フランス)】
  • ルーカ・バルラ(ITA)【48位】
  • マリウス・ヴィゼィアック(POL)【54位】
  • ミルコ・バッタリーニ(ITA)【61位】
  • 井上 和郎【66位】
  • 中島 康晴【完走】
  • 佐野 淳哉【完走】
  • 菊池 誠晃【リタイア】
  • ニコラス・ウィンター(SUI)【リタイア】

優勝:DAENINCK Benoit(FRA)

3月3日(水) Giro dei FRIULI【ITA(イタリア)】
  • 佐野 淳哉【86位】
  • マリウス・ヴィゼィアック(POL)【95位】
  • ルーカ・バルラ(ITA)【97位】
  • ミルコ・バッタリーニ(ITA)【112位】
  • 井上 和郎【113位】
  • ヴィンチェンッオ・ガロッファロ(ITA)【完走】
  • 中島 康晴【リタイア】
  • アレッシオ・シニェゴ(ITA)【リタイア】

優勝:Ferrari Roberto(ITA)

2月20日(土) Trofeo Laigueglia【ITA(イタリア)】
  • ヴィンチェンッオ・ガロッファロ(ITA)【66位】
  • 井上 和郎【リタイア】
  • 菊池 誠晃【リタイア】
  • 中島 康晴【リタイア】
  • 佐野 淳哉【リタイア】

優勝:Ginanni Francesco(ITA)

2月6日(土) GP Costa degli Etruschi【ITA(イタリア)】
  • マリウス・ヴィゼィアック(POL)【20位】
  • 佐野 淳哉【46位】
  • アレッシオ・シニェゴ(ITA)【57位】
  • ヴィンチェンッオ・ガロッファロ(ITA)【73位】

優勝:PETACCHI Alessandro(ITA)

2010年参戦カレンダー

大会名をクリックすると、TR全日本実業団自転車競技連盟の「最新レース結果」のページへ、UCIは各大会のオフィシャルサイトなどへリンクしています。

開催日 大会名 開催場所 詳細
今シーズンはすべて終了しました。ご声援ありがとうございました。